これまでの研究内容と技術資料  現在、整備中!(2016/7/31加筆)

 昭和50年(1975年)から定年退職する平成27年(2015年)まで、ちょうど40年間、東京農業大学土壌学研究室で土壌・肥料・環境科学分野の研究を続けてきた中で、さまざまな技術開発を行ってきました。
 このページでは、それらの研究内容の概要とそれらに関する技術資料をまとめてみました。

1. 土壌診断分析法の開発
(1)「東京農大式土壌診断システム」の開発
(2)「新東京農大式土壌診断システム」の開発

全国土の会技術資料(1):土壌診断の方法と活用法-土壌診断に基づく施肥改善事例-

 

 

2. 土壌養分と土壌病害発生の因果関係
(1) 土壌病害に関する研究
(2) 発病抑止土壌の発病抑止メカニズム
(3) 土のメタボが土壌病害を引き起こす!(土壌病害発病と土壌養分との因果関係)



 

3. バイオマス資源の有効活用
(1) 生ごみリサイクル:生ごみ肥料「みどりくん」他
(2) 家畜ふん堆肥を肥料として使う

 

4. 転炉スラグの農業利用

 

 

 

5. 天然ゼオライトの農業利用

 

6. 有機農業・自然農法評価

 

 

7. 土壌肥料学啓発