お知らせ内容2017

 

2017/2/22 ~ 3/27 写真で見る講演会

2017/3/27 JA遠州中央土づくり研修会(静岡県磐田市)

 

2017/3/24 JAふくしま未来 畑わさび放射性物質吸収抑制対策試験結果報告会(福島県伊達市)

 

2017/3/10 JAハイナン 茶園土壌土づくり研修会(静岡県牧之原市)

 

 

20173/9  (有)諏訪農資主催「第17回土づくり講演会」(長野県富士見町)

 

2017/3/3 平成28年度第2回園芸特産振興研修会(宮城県登米市)

 

 

 

 

2017/3/2 平成28年度第2回園芸特産振興研修会(宮城県登米市)

 

2017/3/1 南郷トマト講座(福島県南会津町)

 

2017/2/25 ガーデニングのための環境にやさしい土づくりと生ごみリサイクル(東京都八王子市)

 

 

 

 

2017/2/23 JA十和田おいらせ冬期営農教室(青森県十和田市)

 








2017/2/22 野辺地葉つきこかぶ生産者対象土づくり研修会(青森県野辺地町)

 

 

2017/2/16 全肥商連「第18回施肥技術講習会(第2回実学コース)」が大阪市で開催された。

 全国肥料商連合会(全肥商連)主催、農林水産省後援による「第18回施肥技術講習会(第2回実学コース)」が大阪市の大阪科学技術センターで開催された。全肥商連会員・賛助会員など98名と5県の普及指導員・研究員9名の合計107名が参加した。
 4名の講師による講義スケジュールは、下記のとおり。講義終了後に開催された意見交換会(懇親会)では、今後の肥料業界を担う兵庫県内の若手経営者・社員と交流した(写真右)。
 「第19回施肥技術講習会(新基礎編)」が、5月24日(水)・25日(木)に東京農大横井講堂で開催される。なお、これまでの、基礎編では受講資格が全肥商連会員、各県普及指導員などに限定されていたが、次回からは、誰でも参加できるようになる。

 

 

 

 

 

 

 

2017/2/13 JAとぴあ浜松北地区パセリ部会生産者大会で講演を行った。他2件。

 浜名湖の観光地舘山寺温泉の舘山寺サゴーロイヤルホテルで、「JAとぴあ浜松北地区パセリ部会生産者大会」が開催され、「枯れないパセリを作るための土づくり」と題する講演を行った。同JAのパセリは品質・量共に国内有数であるが、最近連作障害が出始めたことから、今回の講演となった。夕方からの懇親会終了後は同ホテルに宿泊した。翌12月14日(火)の午前中には、JA本店会議室で今年度2回目の営農指導員対象の研修会、午後は会場を南営農センター会議室に移し、南地区の砂丘地でエシャレットや玉葱などの生産農家を対象に、「JAとぴあ浜松南部地区砂質土壌の現状と対策」と題する講演を行った。

 

 

2017/2/10 法政大学で開催された「MPS参加者ネットワーク協議会」で講演を行った。

 MPS(花き産業総合認証/オランダ語 Milieu Programma Sierteelt の略)とは、オランダ発祥の花き業界における認証システム。花きの生産や流通上の環境負荷の低減や鮮度・品質の管理、社会的な責任に対する様々な取り組みを認証する制度。その参加者から構成される協議会主催の「第18回MPS参加者ネットワーク協議会」が東京市ヶ谷の法政大学で開催され、「いつまで続ける? 間違いだらけの「土づくり」」と題する講演を行った。花卉ハウスの土は野菜ハウスよりメタボ化が進んでいて、従来型の間違った土づくりから土を健康にする土づくりへの転換が重要であることを力説した。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017/1/31 埼玉県久喜市で開催された「埼玉県野菜園芸技術研究会」で講演を行った。

 埼玉県久喜市のJA南彩の南彩食堂で、「埼玉県野菜園芸技術研究会(埼野研)」が開催され、「施設園芸土壌の特性と管理」と題する講演を行った。埼野研は、全国野菜園芸技術研究会(全野研)の支部組織。会員には「埼玉土の会」メンバーも多数。14時より、埼野研の川島会長の開会挨拶に引き続き、講演を行った。その後、埼野研副会長の加藤 浩(「埼玉土の会」会長)が閉会の挨拶を行った。講演会終了後の懇親会では、松本顧問や原元会長、埼玉土の会会員と親交を深めた。

 

 

2017/1/28 福岡市で開催された「平成28年度福岡県農業体験農園シンポジウム」で講演を行った。

 東京都練馬区から始まった農業体験農園が全国に拡がりつつある。福岡県内19ヶ所の体験農園園主で組織するふくおか農業体験農園園主会主催の「平成28年度福岡県農業体験農園シンポジウム」が福岡市の福岡県中小企業振興センターで開催された。
 山邉会長の挨拶に続いて、「健康な野菜づくりは土づくりから」と題する講演を行った。その後には、全国農業体験農園協会の加藤義松理事長の挨拶が行われた。加藤さんは、農業体験農園生みの親の一人で、東京農大客員研究員。

 

 

2017/1/21 「じゅんかんチャレンジ桜丘」活動で、桜丘小学校に出前授業。

 東京農大の地元桜丘一丁目町会の大江副会長を中心に世田谷区の支援事業として実施している「じゅんかんチャレンジ桜丘」活動の一環として、桜丘小学校の6年生150名を対象に出前授業を行った。講師は、大江会長、地元農家の中杉さん、JA職員の湯浅さんと筆者の4名、授業内容は、世田谷の農業や生ごみリサイクル、土と肥料のはなし。